【名探偵コナン】から紅の恋歌(ラブレター)を観ての感想☆ネタバレ注意

どうも、こんにちは。

 

先日、コナンの新作映画【名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)】を観てきました。

 

面白かったけどちょっと物足りなさを感じた映画でしたね。

 

というのも黒の組織シリーズは面白くて好きだけど、それ以外は別に映画館じゃなくても良くね?的な感じに思えてしまうんですよね。

 

そのへんは個人差あるのであくまで僕の個人的な思いとして(^^;

 

さて、今日はコナンの新作映画について感想をまとめてみました。

 

ネタバレあるのでまだみていない方はここでお引き返しください(´・ω・`)

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まず簡単なあらすじですが、日売テレビでの爆発事件からスタート。

 

会場では百人一首の高校生チャンピオンの大岡紅葉の試合が行われておりました。

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そこで服部と紅葉が出会うのですが、服部は初対面と思ってたようですが、紅葉からすると以前からの知り合いのように 未来の旦那様 といってました。

 

これを受け和葉はかなり動揺してしました。

 

そのころ会場に爆破予告が届いたこともあり避難指示が出され全員会場の外へ。

 

しかし、会場には百人一首の決勝戦で使うという特別なかるたが持ち込まれており、そのかるたが爆発に巻き込まれそうになってました。

 

会場に一緒に来ていた服部と和葉とその同級生は、同級生の説得により爆発に巻き込まれないように持ち込まれていたかるたを会場の外へ持ち出そうといていました。

 

それにより会場から逃げ遅れた3人をコナンが救い出します。

 

オープニングはこのへんでいつのも音楽スタート。

 

爆発による怪我を負った同級生は、かるた大会に出れなくなってしまいました。

 

同級生の話によると大会で結果が出せないと廃部になってしまうらしい。

 

話の流れで和葉が大会に出ることになりました。

 

話がまとまったところにタイミングよく現れた大岡紅葉。

 

ここでの会話では、服部を紅葉と和葉のどちらが相手にふさわしいか的な話になり、丁度大会にお互いがでることから勝ったほうが服部へ告白する権利があるという勝負になりました。

 

その後の大会では、お互い勝ち進み決勝戦で戦うことに。

 

あんまり話すとネタバレになりそうなのでこの辺に。

 

紅葉がどこで服部と会っていたのか、どういった経緯で未来の旦那様になっていったのか全てはっきりしますが、なんかそんなオチかい!

っていう感じでした。

 

でも面白かったよ \( *´•ω•`*)/♡*

 

ではでは。